膝の痛みについてお尋ねします。4?5年前から、朝1番の自宅の階段を降りる時に膝の痛みを感じていまし…

膝の痛みについてお尋ねします。4?5年前から、朝1番の自宅の階段を降りる時に膝の痛みを感じていましたが、1度動いてしまうと痛みは感じ無きなり、病院で診察を受けずにいましたが。最近は、座って立ち、階段の登り時に痛みを感じ、整形外科で検査をしましたが、レントゲンには異常なしで、年齢的と・・・でも痛い為2件目の医院でも同じ診断で、治療なしです、異常なしは嬉しいことですが、痛みがありのは、年齢ね…納得できず、ホームドクターに話すと、膝に注射ヒアルロンを注射してもらっていますが。1週1回の5回注射するそうですが。確かに、痛みは未だ残っていますが、少し楽になりました。、動かす事は良いと聞き。以前から週3回2時間程ダンスは、続けています。天候の良い日は犬の散歩のんびり歩きですが、30分程しています、注射を3回しましたが、未だ残る痛みを、今後も続くのでしょうか。最近は先生も年齢的?と良く言われますが…最後に成りましたが、68歳です。アドバイス宜しく御願いたしま

異常がないのなら筋力バランスじゃないでしょうか?バランス崩れればレントゲンで異常が出るはるか以前から痛みが出ますよ。変な例えですが、柔道の関節技きめられたら切れたり伸びたりしてなくてもかなり痛いですよ(^_^;)で冷やしてシップして2?3日もすれば痛みもおさまりますが。病院で異常なしと言われたのであれば、そういう『ただ痛いだけ』なんだと思います。ただし慢性的に。例えば、部分的に筋力が弱ることでストレスが強くかかるところがある。広い意味で姿勢の崩れ。散歩やダンスなどの運動も、バランス崩れた姿勢ではストレスを与えかねません。ウォーキングの一歩一歩が関節技のような。筋力弱ってるから運動・筋トレを、と一言で簡単に運動をすすめる医者もいますが、『正しいフォーム』で運動することはそう簡単ではないですよ。ただ歩くだけでも。河川敷などで、ウォーキングしてる方もよく見かけますが、結構フォームが…(^_^;)無闇に大股歩きしていかにも膝痛めそうだなあなんてこともありますし。多分『できるだけ大股で歩きましょう』なんて記事を見かけて鵜呑みにしちゃったんだろうな、と。『できるだけ』というのは自身の柔軟性・筋力と折り合いのつく範囲でというのが正確な意味ですが、勘違いして『めいっぱい』伸ばしちゃってる人もいるということ。質問者さんの歩き方を見たわけじゃないので大股が原因かどうかなんて分かりませんが、そんな些細な間違い・癖でも、毎日歩いてれば毎日痛みを発生させる原因にもなる、ということです。癖は、例えば10年前の捻挫以来足が開いてたことに気付いていなかった、なんてのもありますよ。で、5年10年かけて膝痛・腰痛をやりました(^_^;)自分の話しです。そういう負傷歴も言い方変えれば年齢的(生きてキャリアしてきたことの積み重ね)ともいえるので、医者もズルいですよね(笑)

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