姑の食への執着についての質問です。同居している姑は数年前に糖尿病と診断され、投薬治療を受けています…

姑の食への執着についての質問です。同居している姑は数年前に糖尿病と診断され、投薬治療を受けています。現在78歳です。インシュリンは頑なにいやがっているのですが、主治医からは「これ以上数値が悪化したらインシュリン投与になります」と言われてはいます。また透析になるのも時間の問題とも言われてはいるのですが、本人に自覚がなく冷蔵庫のなかを漁っては食べます。もともと私は病院で調理師をしていた関係で、糖尿病レシピもあり、あまりに厳しいのも食べてもらえないので、味付けもさほど制限はせずに調整し、普通に満足できるように食べてもらってます。同じ食事内容で大食漢の夫が満足してるので、食事が足りてないことはないです。ちょっとごはんをよそりすぎては「ちょっと多いわー」と言われるので。ただなにか食べ物を目にすると口にしてしまうようで・・・お茶を飲むために冷蔵庫を開け、そのときに目に入ったゼリーやスイカ、チーズにハム、味付けしてあるおあげにさいきんでは犬用のビーフジャーキーまで手を出してました。きのうも親戚の人が私が留守の時に持ってきてくれたスイカをほぼ半玉一人で食べ、お中元にもらったくずきりも5つほど食べてありました。飲み物も夫が買ってきた炭酸飲料もあればあるだけ飲みます。冷蔵庫に入れないようにとか、買わないようにするのはちょっと無理ですけどこのままだとどんどん食いつくされるばかりで、体が心配です。さっきも夕食に作る予定で入れておいたお豆腐を2丁しょうゆをだぼたぼかけて食べられていました。「あれー?豆腐どこいったっけ」とひとり言言うと「あー。私食べたかわからんわ。暑くてひんやりしておいしいし」と言われました豆腐2丁て・・・食パンも一枚づつその都度出さないと一食で3枚、バター半箱使って食べちゃいます主治医の先生に診療の際に夫が報告して、注意してもらっても「おいしいもの食べて死んだらそれが一番だからいいのいいの」と聞きません。たしかに本人のこととはいえ、介護になったらたいへんなのは私ですし、なにより食材の管理がまったくできません。冷蔵庫にカギを勧められたのですが、それはさすがにひどいことしてる気がして気が進みませんどうにかして、姑に職への執着をなくしてもらうような説得というか説明の方法はないものでしょうか。一日4リットルのお茶を飲むので冷蔵庫の開け閉めも頻繁です。べつの冷蔵庫は置くスペースの問題もあり無理でしてあとはもっと自分のこととして向き合ってもらうしかないかと・・

姑さんは痴呆が入っていると思いますので何を言っても駄目のようですから冷蔵庫の中には必要最小限にして食事用の材料も大変ですが使う分だけを買ってきてから取り掛かるようにするしか方法は無いと思います。食べるものが無いなどと苦情も言われるでしょうが食べない様に先生に言われていると医師の責任にすれば良いです。この事は家族の皆さんが承知して行わないとうまく行きませんので協力をお願いしてください。

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